9月 
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高齢者疑似体験 -9月27日(木)-   
4年生が、高齢者疑似体験をしました。二人1組になり、疑似体験装具を付けて、財布からお金を取り出したり、指定された色紙を取ったり、階段の上り下りをしたり・・・。子どもたちは、体験してみて、視界が狭くて見えづらかった、お金や紙がつかみづらかった、足が曲げられなくて階段を下りるのがこわかったなどの感想をもちました。最後に、車いすに乗ったり押したりする体験もしました。 
点字・手話体験 -9月20日(木)-  
4年生が、点字と手話の体験をしました。点字で実際に自分の名刺を作ったり、「勇気100%」の歌を手話を交えて歌ったり。最初は、とまどっていましたが、慣れてくると、家族の名刺も作ろうとしたり、手話をしながら笑顔で歌ったりしていました。
育英っ子秋の大運動会 -9月16日(日)-   
みんなの願いが通じて、心配された雨も降らず、予定通り運動会を行うことができました。子どもたちは、この日のために一生懸命練習してきた成果を、たくさんの人たちに見てもらうことができました。今年は、赤組が優勝しましたが、赤も白も、必死で競技していました。一生懸命な姿はかっこいい!と改めて思いました。ご来校いただいたみなさん、たくさんの声援や温かい拍手をありがとうございました。
敬老会 -9月8日(土)-   
須佐地区の敬老会がありました。最高齢は、101歳の方です。みなさん、これから先も、元気でよりよい人生を送っていただきたいと思います。会の中で、子どもたちが田植ばやしを披露しました。練習の成果を発揮し、みんなしっかりと踊りました。また、6年生が、ボランティアで昼食やお茶をお年寄りの方に配りました。 
愛の輪音頭練習 -9月7日(金)-  
運動会で、須佐地域の踊りである愛の輪音頭を踊ります。今日は、講師の方3名が、踊り方を指導してくださいました。指導していただきながら3回踊ったのですが、子どもたちは、上手に踊れるようになりました。運動会では、みなさん、ぜひいっしょに踊りましょう。
2学期スタート -9月3日(月)-
学校に、子どもたちの元気な声が戻ってきました。私たちも、身が引き締まる思いです。
始業式では、それぞれの学年の代表が、夏休みの思い出や2学期への思いを発表しました。
始業式が終わると、それぞれの学級で、夏休みの思い出を紹介し合ったり、さっそく運動会の準備に取り組んだり、普通通り授業を行ったりしました。給食も食べ、掃除もするという普段通りの学校生活です。5校時に地区児童会を行い、集団下校で帰りました。

代表児童のあいさつ(クリックしてください)

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