3月 
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第72回卒業証書授与式 -3月20日(水)-    

証書授与

お別れの言葉

卒業生退場
「学校の心優しきリーダー」だった19名の卒業生が巣立っていきました。卒業生の卒業証書を受け取る凜とした所作、まっすぐに前を見て堂々と退場していく姿からは、中学校というステージに進むことへの期待と新しい世界でがんばろうという強い思いが感じられました。式辞では、はなむけの言葉として、ノートルダム清心女子大学の学長だった渡辺和子さんの「置かれた場所で咲きなさい」という言葉を贈りました。未来は、心のもち方1つで大きく変わります。自分の置かれた場所をプラスにとらえ、前向きな気持ちで自分にしか咲かせることができない花を咲かせてほしいと思います。新しい世界での活躍を期待しています。

 
佐々木農園で小松菜の収穫体験(4年) -3月7日(木)-   

約45日で収穫できます

こんなに小さいの!

こうやって刈るといいよ

それ、収穫だ!

思い思いに収穫

どれが大きそうかな
弥富地区(鈴野川)にある佐々木農園で小松菜の収穫を体験しました。毎日、8000株を収穫していること、それを出荷するまでにさまざまな作業をしなければならないこと、コンピュータで水やりの管理をしていること・・・、子どもたちは、初めて知ることばかりで、びっくりしていました。たくさんのことを学べた体験でした。1~3年生は、2月に体験させていただきました。

まなぼう館の企画展に出かけたよ -3月5日(火)-   

展示を見た後に読書

先生たちのおすすめの本ってどんな本?

ケーブルテレビの取材を受けました
 5日(火)から行われる企画展に、3年生が出かけました。年間3回行った先生たちのおすすめの本の紹介を改めて見たり、図書館の本を読んだりしました。この日取材に来ておられたケーブルテレビからの取材も受けました。

 6年生を送る会 -3月1日(金)-  

1年生といっしょに入場

1年生の出し物

2年生の出し物
 
3年生の出し物
 
4年生の出し物
 
あちこちに感謝の言葉が
 
5年生の手際よい進行
 
3択クイズ

校旗の引継式
 
6年生によるお礼の合奏
 
拍手に送られて退場です

楽しいバイキング給食
今年のスローガンは、「最高の笑顔で ありがとうの気持ちを 伝えよう」です。学校のお世話を、本当にいっしょうけんめいにしてくれた6年生に、どの学年もそれぞれの出し物やゲームで、しっかりと気持ちを伝えていました。この会を計画し、運営したのは、5年生。てきぱきと運営していて、細かく準備を進めていたことがよく分かりました。最高学年に向けての心の準備もばっちりです。終わったら、みんなでバイキング給食を楽しみました。

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