8月(7月含む夏休み期間) 
                                                 戻る
夏休みもいろいろなことができたよ   
43日間の夏休み、コロナ禍で中止になった行事もありましたが、7月21日(水)の水泳記録会〔左上写真〕をスタートに、須佐公民館での防災キャンプ〔上中写真〕、弁天祭の巫女舞〔右上写真〕、日々の放課後児童クラブでの活動〔左下写真〕、下三原神楽舞の練習〔下中写真〕、毎日の水やり当番活動〔右下写真〕等、充実した日々を過ごすことができたようです。2学期にもそれらの学びを生かしてほしいと思っています。
     
ミニヒマワリプランターを地域に配って一緒に育てていただきました
1学期に1・2年生を中心に全校児童で育ててきたミニヒマワリのプランターを、地域の方々にも愛でていただこうと、一緒に育ててくださるようお願いしたところ、たくさんの地域の関係機関やお宅が引き受けてくださいました。夏休み中お世話をしてくださりありがとうございました。地域に人権の花が広がって、子供たちも大喜びでした。
登校日、2学期に向けた環境整備がなんとかできました。 -8月22日(日)-
例年なら、親子奉仕作業も兼ねた登校日でしたが、数日前に新型コロナウイルス感染症の感染者数が山口県で最多となる事態を受け、急遽保護者が集まる機会を減じ、子供だけの登校日としました。今年は、須佐地域の婦人会の30余名の方々が、時間をずらしてボランティアで運動場を中心とした草取りをしてくださり、子供たちの学びの環境を整えていただきました。本当にありがとうございました。
     

戻る